13 Oct結婚相手探しの旅     ~Travel6~

結婚相手探しの旅~Travel5~から続き
婚活トラベラーのKAORIです

はぁーーー(のっけからいきなりタメ息(--〆))

10月だってのに、結婚相手探しの旅、未だ終着の地が見えず、

ぶらり各駅停車の旅ってなカンジになりつつあります。(*^_^*)

ついでだから今回は途中下車して少しマジメな結婚事情の話題を・・・

こないだお見合いパーティーでたまたま隣り合わせになった女性の友人同志が

弁護士と結婚したい」って話してたのを耳にして、

やっぱ結婚相手は職業やターゲットを絞って探してくのがゴールへの近道かなとも思ったりした訳です。

当方、まじめにキチンと働いてくれる結婚相手であれば、

細かい職業なんて気にしないけど。

とはいっても、結婚相手が医師、歯科医師、弁護士、税理士、云々・・・となると話は別。

明らかに社会的地位と収入は高いだろーし。

男性医師限定のパーティーもあるし。

まぁ強いてデメリットを上げるとすると、

多忙な点が一番ネックなのかなぁ・・・仕事も忙しくて付き合いも多くてほとんど家にいなく。。

まぁその方がいいって人は最高の結婚相手かと。

結婚相手の職業とか考えてたら、

インターネットで結婚と年収に関わる面白いネタを探しました(^^)

バブルの頃は、結婚する男性に「3高」(高収入、高学歴、高身長) を求めて、

年収は「1千万円以上必要!!」と平然と言い放つ女性が多かった。

しかーし、最近の調査では、

結婚相手に望む必要最低年収が400万円~500万円に下降したという。

理由は、「男の人に養ってもらおう」という受け身的な女性が減り、

『結婚しても自分も働き続ける』ということが前提にあるので、

二人の年収を合わせていくら、という考え方になっているからとの事。

その代わりに女性が結婚相手に求めるのは、

「三高」から、「三低」(低姿勢、低リスク、低依存)に変わり、

最近では「三手」(手伝う、手を取り合う、手をつなぐ)になっているのだという。

まぁ、「医師・弁護士との結婚願望」女性のように、

もちろんホンネは、夫の年収が高いことに越したことはないのだろうけど。

男性にとって「経済力」で女性の気を引く時代ではなくなってるようで、

いわゆる「お金よりも手を取り合う時代」への意識変化ってコトですね(^^ゞ

結婚相手探しの旅~Travel7~へ続く

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