結婚相手探しの旅~Travel5~から続き
婚活トラベラーのKAORIです
はぁーーー(のっけからいきなりタメ息(--〆))
10月だってのに、結婚相手探しの旅、未だ終着の地が見えず、
ぶらり各駅停車の旅ってなカンジになりつつあります。(*^_^*)
ついでだから今回は途中下車して少しマジメな結婚事情の話題を・・・
こないだお見合いパーティーでたまたま隣り合わせになった女性の友人同志が
「弁護士と結婚したい」って話してたのを耳にして、
やっぱ結婚相手は職業やターゲットを絞って探してくのがゴールへの近道かなとも思ったりした訳です。
当方、まじめにキチンと働いてくれる結婚相手であれば、
細かい職業なんて気にしないけど。
とはいっても、結婚相手が医師、歯科医師、弁護士、税理士、云々・・・となると話は別。
明らかに社会的地位と収入は高いだろーし。
男性医師限定のパーティーもあるし。
まぁ強いてデメリットを上げるとすると、
多忙な点が一番ネックなのかなぁ・・・仕事も忙しくて付き合いも多くてほとんど家にいなく。。
まぁその方がいいって人は最高の結婚相手かと。
結婚相手の職業とか考えてたら、
インターネットで結婚と年収に関わる面白いネタを探しました(^^)
バブルの頃は、結婚する男性に「3高」(高収入、高学歴、高身長) を求めて、
年収は「1千万円以上必要!!」と平然と言い放つ女性が多かった。
しかーし、最近の調査では、
結婚相手に望む必要最低年収が400万円~500万円に下降したという。
理由は、「男の人に養ってもらおう」という受け身的な女性が減り、
『結婚しても自分も働き続ける』ということが前提にあるので、
二人の年収を合わせていくら、という考え方になっているからとの事。
その代わりに女性が結婚相手に求めるのは、
「三高」から、「三低」(低姿勢、低リスク、低依存)に変わり、
最近では「三手」(手伝う、手を取り合う、手をつなぐ)になっているのだという。
まぁ、「医師・弁護士との結婚願望」女性のように、
もちろんホンネは、夫の年収が高いことに越したことはないのだろうけど。
男性にとって「経済力」で女性の気を引く時代ではなくなってるようで、
いわゆる「お金よりも手を取り合う時代」への意識変化ってコトですね(^^ゞ
結婚相手探しの旅~Travel7~へ続く